10月3日~5日|大阪・神戸

音楽の架け橋をかける・海外と日本をつなぐ

第16回関西ミュージックカンファレンス(KMC 2025)は、万博の開催期間に合わせ、特別に2025年4月から10月の6ヶ月間、大阪・神戸で開催いたします。期間中に、6大陸からのアーティストが公共ステージ、小学校、ライブ会場などで演奏します。

10月3日 (金) 小学校で「KMC エンタテインメントエ・キスポ」を開催!

午前中に大阪市内の小学校で、世界各地からやってきたアーティストのミニコンサートと子供向けのプレゼンテーションを開催します。大阪・関西万博のような雰囲気で音楽や文化を紹介しながら国際交流をはかり、印象深い経験になるでしょう。


Manel Ferreira

(ポルトガル)


Maaya

(大阪)


BanyakBunyikRepublik

(マレーシア)


10月3日 (金) Studio 246 Jusoでライブ&ネットワーキング

18:30より、十三でライブ演奏を楽しみながらネットワーキングイベントに参加できます。いろんな国の人と交流し、面白いライブを経験してみよう!


18:30
前田葵
(京都)


19:15
Altoduo
(シンガポール)


20:00
てんゆう
(東京)


20:45
Machinne
(コロンビア・スペイン)


10月4日(土)13:00~ KOKO Plazaでセミナーとライブを!

新大阪周辺のKOKO PlazaがKMC 2025カンファレンス会場となりました。そこで、海外からのアーティストは日本の伝統文化(茶道、落語)を経験できます。そして、ミュージックシーンに関するパネルディスカッションやネットワーキングセッションも開催されます。

英語落語
13:00~13:45 @ 和室 702

笑人さんの英語落語を楽しもう!そして、オーデイアスの方も出るチャンスがあるでしょう。

三味線を弾いてみよう!
14:15~15:05 @ 和室 702

未経験の方でも、このワークショップに参加できます。和奏伎の指導者は簡単な説明で、弾き方からシンプルな曲までの経験できます。(参加者数制限は9人)


日本のインディーズミュージックシーン
16:00~17:00 @ 講義室 405

パネルディスカッションの形で、日本でジャズ、ブルース・ロック、アコースティックを中心に活動する有識者が、海外アーティスト向けのプロモーション戦略、ライブ会場の選び方、集客、チャージバックなどのことについて説明します。


ネットワーキング・セッション
17:10~18:00 @ 講義室 405

講演者、パネルディスカッションの参加者、業界の代表者、エージェント、会場の関係者、そしてミュージシャンが同じ場所で、名刺交換やネットワーキングをしていただけます。興味のある方は是非参加してみてください。
招待されたスペシャルゲスト:イタリア文化会館・大阪、CFlat語学カフェ, TOKKOU Fashion、スタジオ246 神戸、Moorworks, 写真家、国内外ミュージシャンなど。


10月4日(土)夜にKOKO Plazaでライブパフォーマンスを楽しもう!

夜の19:00から、3階の多目的室で国内外アーティストが印象的なライブをしていただきます。


19:00
Manel Ferreira
(ポルトガル)


19:40
Pete Kronowitt
(US)


20:20
Elsten Torres
(US)


20:50
松上 祐来
(大阪)


21:10
Atelic
(ドイツ・東京)


10月5日 (日) 神戸でも国際的なライブパフォーマンスを!

夜には、神戸三宮駅の周辺、ライブ会場の太陽と虎で、国内外アーティストが出演します。


16:45
BanyakBunyikRepublik
(マレーシア)


18:15
Altoduo
(シンガポール)


19:00
Atelic
(ドイツ・東京)


20:30
Ayom
(ブラジル・ポルトガル)


4月~7月の出演

4月3日・4日


Lee Jones

(UK)

5月1日


Ginalina

(カナダ)

5月1日・6月5日


RY-U-SA

(兵庫)

6月5日・6日


Muno Na Baka

(スペイン)

6月5日・6日


The Skys

(リトアニア)

7月24日


Sekai no Kotodama

(ナイジェリア)

7月24日


Simon Hudson

(オーストラリア)

7月24日


Paul Steward

(US)

7月24日


Maaya

(大阪)

7月24日


Edo Baroni

(イタリア)